絵手紙いいNet
絵手紙ファンが集う、作品の展示と情報交換の場。登録すると毎週絵手紙をメールで配信してくれる。
絵手紙ファンが集う、作品の展示と情報交換の場。登録すると毎週絵手紙をメールで配信してくれる。
絵手紙愛好家の仲間たちによる交流と作品展示、絵手紙情報の紹介。各地の絵手紙教室案内などリンクも豊富。
身の回りにあるものを使用するだけで気軽に描けてしまう絵手紙。初心者のためにポイントを伝授。
母のリハビリ絵日記として、絵手紙を掲載。母の描く毎日の絵手紙に、作者である娘がコメントを記している。
絵手紙公認講師認定、講習会、通信講座、友の会に作品ギャラリー。絵手紙関連の情報が満載。リンクも充実している。
「えっさ絵手紙通信」で新潟県内の情報を絵手紙にして配信。また、シニアからよせられた絵手紙を展示している。
ひとめで気持ちがつたわってしまいそうな絵手紙。葉書いっぱいに描かれた絵にひとことを添えて挨拶を。
すべてが近代化した今だからこそ人間味あふれる絵メールで交流するのは素敵なことかもしれない。
趣味で描き始めた絵手紙を展示。「嫁ぐ娘へ」と題したものや、日々目にうつるものを絵手紙にした。
小さな頃から苦手だったという絵。その作者が絵手紙の魅力にとりつかれて、詩とともにオリジナルの作品を展示している。
日本全国から自宅に届いた絵手紙を紹介。異なる地域からおくられてくる絵付きの手紙も良いもの。
自分自身、娘二人そして、妻と娘の共同作品などを日本語と英語両語で紹介しながら展示している。
毛筆講師でもある作者。作品を見て気にいったら、埼玉県で開校している教室にも通える。
教室とはいっても手をとり足をとりではなく、テーマごとの絵手紙を見て感じて自分なりの絵手紙を会得しようというもの。
小池邦夫の講座で絵手紙を始め、好きな花々を題材に季節を綴った。まき紙を使って描く絵手紙など新しい試みにも挑戦。
用具選びからの絵手紙入門、消しゴム印をつくるところまで教えてもらえる。フォーラムには絵手紙と旅好きが集合。
消しゴム版画家山田泰幸。色彩を四季彩とかけてみた。日本の四季を消しゴム版画で表す。
趣味で撮っている野生欄の写真と、作者の妻の絵手紙をデジタルカメラで取って展示している。
定期的に絵手紙展を開催している栄村。全国から寄せられた多くの作品を展示している。
簡単な絵手紙の描き方の紹介や、くだもの・花・野菜などを題材にして自分の思い出などをコメントした。
養護学校で働いていた作者の自作や友人から送られてきた絵手紙を紹介している。主婦の目で選んだ作品がコメント付きで見られる。
絵本作家をめざしている彼女の絵手紙は香水やクロワッサン、揚げパンにクリームソーダ。女の子はそんなものが好き。
岩田さんちは猫をふくめた8人家族。お父さんの手書きの絵手紙や家族みんなのパソコンで描いた絵手紙を紹介。
『絵手紙 元気をありがとう』の著者、とかち絵手紙の会を主催しサークルの講師をつとめている津島民子の作品と経歴。
むっちゃん、こうちゃんを始めとして、たくさんの人々からの絵手紙を展示している。絵手紙で広がる交流の輪。
気分の落ちこんでいたときに励まされた絵手紙。季節の花を絵にして、心を伝え合い交流を。
絵手紙風の手紙が作れるプリントゴッコ。作り方を載せるほか、関連商品を紹介している。
脳内出血に合い、右半身麻痺を患った管理人の描いた絵手紙を展示。リハビリ日記や旅行記も読める。
優しいタッチで描かれた、少女や子どもを題材にした絵カード。豆の兄弟をテーマにしたものやメッセージ入りのカードもある。
管理人の絵手紙を展示。個展・イベント案内に加え、意見交換用の掲示板もそろえる。
ペン、クレパス、割ばし、つまようじなどの道具を使って描いた絵手紙作品を掲載する。大型の作品も紹介している。
母ミサコから娘ウミノリへ届いた絵手紙の紹介。届いた絵手紙を、「食べ物」など、カテゴリー別に、展示紹介している。
絵手紙ファンが集う、作品の展示と情報交換の場。無料でグリーティングカードが送れるサービスもある。
花やくだものなどを題材に描いた絵手紙、もらった絵手紙を掲載。絵手紙の描き方もレクチャーする。ペットの「ルビー」のフォトアルバムも公開する。
花、鳥、虫、魚、食べ物、季節行事などカテゴリー別に美しい色彩の絵手紙を展示。俳句をつずった手紙も見ることができる。
絵手紙を楽しむ会の講師もしている作者のカラーの水彩と水墨での作品を展示。オンライン美術館を通じた交流を目的とする。
外国人は浮世絵だと言ったという池田亮二の当世風の色彩感にあふれる絵は天国や地獄、全ての世界を表現する。
自宅療養中の母がつけた絵日記。差し入れ、花、食べ物などを題材に、自宅にいながらも季節感の感じられる作品。
ヨーロッパ、メキシコ、アフリカなど海外に旅行した際に入手した絵葉書のコレクションを紹介している。
季節感あふれる数百枚の絵手紙と、難読漢字、世界の貨幣などさまざまな内容。HTML入門講座も用意されている。
本屋でみつけた『絵手紙入門』がきっかけ。楽しい絵手紙をつうじての交流を求める。
ひとつひとつをじっくりと味わいたい季節感あふれる絵にそれにマッチした教訓を添えた作品。
スライドをつかった紙芝居のように次々に紹介される花々を描いた絵手紙や、スクロールされる巻紙使用の絵手紙が見られる。
日ごろ言えない気もちも花の絵に花言葉を添えた形で伝える。花々の絵手紙を紹介している。
街や風景を描いた、アルビレオ紙と12色水彩絵による「はがき淡彩画」を多数公開している。父と子の日常のふれあいを描いたエッセーも紹介。
へただからこそ味がでる。個性がでる。そんな絵手紙。絵手紙での交流もまた楽しい。
百人一首1枚1枚に思いを込めてつづった絵手紙。100枚全てを一挙に展示した。
絵手紙を描くにあたっての道具、筆の持ち方、葉・くだもの・花の描き方をアドバイスする。
絵手紙初心者による絵手紙入門。必要な道具の紹介や自作の絵手紙を展示。
日本ならではのお雛様や七夕などの歳時記を絵手紙にした。同じテーマでも個性よりどりの絵手紙。